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社畜パチンカー 虎太郎

社畜しながらパチンカーしてます。

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人生3度目の『モテ期』を終えた俺が、みんなに伝えたい事を書いてみた

人生で3度あると言われる『モテ期』だけど、どうやら俺は3度目のモテ期を終えたようだ。

 

 

3度目のモテ期を終えて、将来の希望を失った俺から伝えたい事がある。

 

 

まだ『モテ期』が残ってる人の参考になればありがたいと思う。

 

 

 

 

俺の一回目のモテ期は、小学校1年生~3年生までだった。

 

 

兵庫県生まれの俺は、小学校入学と共に鹿児島に引越した。

 

 

鹿児島弁しか知らない女子小学生は、都会に洗練された俺に興味津々だったやろな(笑)

 

勉強も運動も出来てた俺は、たちまちクラスの人気者になった。

 

 

休み時間になると、女子が集まりキス合戦が始まってたな・・・( ´艸`)

 

 

知らん間が終わってたけどw

 

 

 

 

2回目のモテ期は、中学2年生~24歳までの10年間やな。

 

 

10年間の長~いモテ期だった。

 

 

中学2年生の頃に、テレビドラマ「ハイスクール落書き」の影響を受けてヤンキーの道へ・・・(^^;

 

性にも関心がある年頃にモテ期が重なったから、もうメチャクチャやっとったな(笑)

 

 

今になって考えても恐ろしい位にメチャクチャやったな(¯―¯٥)

 

 

 

3回目のモテ期が、34歳~40歳までやな。

 

 

この頃は何と言っても遊び人やったな。

 

金も時間もあったし、いろんな経験をしてきたから集大成って感じかな?

 

 

 

 

こんな感じで俺の人生3度のモテ期が終わった訳よ。

 

 

まだ43歳やで・・・(TT)

 

 

今、改めて振り返ったんやけど、もう少しモテ期を回避しとけば良かったって事。

 

 

 

1番不必要なモテ期は小学生の頃のモテ期やな。

 

 

ほっぺにチューされただけやしw

 

 

モテ期ってね、彼女がいようが嫁がいようが、相手から寄って来るんよ。

 

 

 

 

『来るもの拒まず』って考えはアカンで!

 

 

モテ期は40歳代にとっといた方がええよ。

 

 

モテ期を終えた俺が伝えたい事・・・

 

 

それは、

 

 

『モテ期を回避せよ!』

 

 

って事やね。

 

 

子育ても落ち着き、金銭的にも余裕が出てくる40歳代にとっときや~(^o^)/

 

 

 

俺はこの先、排尿と自慰でしか使い道が無いんやろな・・・(¯―¯٥)

 

 

 

『デブ』と『ポッチャリ』の違いは? その答えをラーメンから見つけたぞ!

 

 

『デブ』と『ポッチャリ』の違いは?

 

 

『デブ』を『ポッチャリ』って言うようになったのっていつからなんやろ?

 

 

 

最近もテレビを観てたら、どこから見てもデブの女が、

 

『ポチャカフェで働いてま~す♪』

 

 

と、笑顔で言ってた。

 

 

 

『おい!デブやんけ!』

 

 

年甲斐もなく、久しぶりにテレビに突っ込んでしまった・・・(^^;

 

 

テレビだけじゃ無い。

 

 

SNSのプロフィールとかでも、『ポチャです』『ポチャポチャです』『激ポチャです』などが目立つようになってきた(-ω-;)

 

 

全部、デブって事やろ!

 

 

 

 

別に、某国の大統領候補のように差別発言するつもりは無い。

 

 

ただ、『ポチャ』の乱用で日本語が複雑化するんじゃないか懸念してるだけだ。

 

 

 

 

日本語は難しい

 

 

俺の嫁さんは韓国語教室に通っている。

 

 

嫁が韓国語教室から帰ってくると、

 

 

嫁  

 

『韓国語って難しいわ!親の呼び方が旦那方と嫁方で違うんだよ!兄弟も違うからややこしいわ!』

 

 

 

 

『何か面倒くさそうやな(^^;日本語が1番ええな(笑)』

 

 

 

『それがさ~、外国人からしたら日本語の方が難しいらしいよ』

 

 

 

『方言とかか?』

 

 

 

俺は鹿児島県出身で嫁は愛知県だ。

 

 

鹿児島弁1つとっても、地域によって方言が違う。

 

 

鹿児島県出身の俺でも、鹿児島弁を全て理解出来ていない。

 

 

訛りなんて生半可な物じゃない。

 

 

例えば、『凄い』は『わっぜ』と言い、『頭』を『ビンタ』と言う。

 

 

 

これで、

 

『凄くアタマにきた!』

 

 

と言うのを、

 

 

『わっぜビンテくらい!』

 

 

と言う。

 

 

こんな各地の方言が、外国人が日本語が難しいって言う理由だろうと考えた。

 

 

と、思ったら方言の事じゃ無いらしい。

 

 

 

同じ読み方で意味が違う日本語が難しいらしい。

 

 

例えば、「くも」と言う読み方でも『雲』と『蜘蛛』がある。

 

 

外国語だと、意味が違う物は単語が違うからだ。

 

 

 

 

さらに難しい日本語

 

 

そして、更に難しい日本語が若者言葉だ。

 

 

何でもかんでも『可愛い~』を付ける。

 

 

これは感覚の問題だし、外国人にはさぞかし難解やろな。

 

 

ヽ( ̄  ̄*)チョイマチ

 

 

この『可愛い~』が、『ポッチャリ』の根源では無いだろうか?

 

 

『デブ』より『ポッチャリ』の方が、響き的に可愛いからな・・・

 

 

 

 

『デブ』と『ポッチャリ』問題

 

 

常日頃から、『デブ』と『ポッチャリ』の乱用は何とかせねばと思っていた。

 

 

このままじゃ、日本に訪れる外国人観光客が混乱してしまう。

 

 

国際問題に発展する前に、『デブ』と『ポッチャリ』問題は解決する必要がある。

 

 

が、『デブ』が平然と『ポッチャリ』と言う世の中だ。

 

 

これは一筋縄ではいかない。

 

 

 

 『デブ』と『ポッチャリ』の違いをググると、昨年Twitterに投稿された絵が分かりやすいとリツイートされている。

 

 

 

 

 

 

これはこれで納得も出来るような気もするけど・・・Ҩ(´-ω-`)

 

 

何か違うんだよな・・・

 

 

 

ポイントが多すぎて分かり難い。

 

 

 

ひとまず、ラーメンを食べながら考えてると、意外な所から『デブ』と『ポッチャリ』の境界線を見つける事が出来た。

 

 

f:id:nishimikawa:20160628122718j:image

 

 

 

デブ=ブタってのは、昔から例えられる訳や。

 

 

って事は・・・

 

 

背脂があるか無いかを境界線にしてはどうやろか?

 

 

 

夏場になると薄着になり、Tシャツからブラ線が確認出来る。

 

 

つまり、背脂がある女性のブラ線は肉がくい込んでるんじゃないか?って事。

 

 

 

ブラトップ等を付けてる女性も多いが、背脂のある女性はパンツに肉が乗ってるはず。

 

 

 

この件に関しては、まだまだ考える余地があるが、ひとまずは、

 

『背中が肉肉しい人はデブ』 

 

って事で今回は終了したい。

 

 

 ここで終了しないと仕事に間に合わんからな・・・

 

 

 

社畜同士の会話 『デリヘル呼んだら写真と別人が来た!』 第1章

 

 〇〇詐称ってあるけど・・・

 

 

芸能人だと年齢詐称やプロフィール詐称、最近だと学歴詐称とかもあったね。

 

 

この〇〇詐称って芸能人や政治家などの有名人だけじゃ無い。

 

 

ネットショップや通販の商品説明においても詐称ってのはあるし、一般生活においても詐称と言ってよい事は沢山ある。

 

 

 

最近、〇〇詐称を身近に感じたから書いてみる。

 

 

 

 

 

数ヶ月前の社畜同士の会話。

 

 

社畜A 『この前デリヘル呼んだら、写真と全然違う女が来てムカついた!』

 

 

社畜B  『そんなん普通だって!(笑)そんでどうした?断ったの?』

 

 

社畜A  『チェンジするのにも金払わんといかんからそのままだよ』

 

 

社畜B  『俺ならチェンジするな(笑)』

 

 

 

別に珍しい会話じゃない。

 

 

男同士の話しなんてそんなもんや。

 

 

俺は、普段はあまり社畜同士の会話には参加しない。

 

ほとんどが無意味な会話やからね。

 

 

でも、『ブログネタにオモロイかも!』と思って聞き耳を立てた。

 

 

 

社畜同士の会話はまだ続いた。

 

 

社畜A  『でもさ、チェンジって言いにくくない?』

 

 

社畜B  『まぁそれはあるけど、一回チェンジしたら慣れるで(笑)』

 

 

社畜A  『まともなデリヘルって無いんかな?〇〇(繁華街)の方がええんかな?』

 

 

社畜B  『そやな。あそこはハズレが少ないらしいで』

 

 

 

俺は社畜Bを信じて無い。

 

 

社畜Bは、何でも知ったかぶりをして話すからや。

 

 

デリヘルの話しもホントか疑問やしね。

 

 

 

 

この時に思った事が2つある。

 

 

『写真と違うデリヘル嬢って詐欺にならないのか?』

 

 

って事と、

 

 

『全然違う写真を使われてるデリヘル嬢は、どんな気分で派遣されるのか?』

 

 

って事や。

 

 

 

ブログネタ的には後者の方が面白そうだな・・・( ̄ー ̄)ニヤリ

 

 

 

って事で、潜入捜査してみる事にした。

 

 

 

潜入捜査するのは、社畜Aが利用したデリヘルA店と繁華街にあるB店、そして高級デリヘルC店の3店だ。

 

 

 続く・・・

 

 

口コミの信ぴょう性について考えてみた結果

口コミの信ぴょう性

 

 

インターネット社会になり、便利な世の中になったと思う。

 

 

買い物でも調べ物でもスマホがあれば用が足りるからね。

 

 

インターネットで買い物したり、各サイトを利用する際に参考にするのが『口コミ』だけど、この『口コミ』の信ぴょう性ってどんなもんやろね?

 

 

ネットショップで買い物すると、レビューを書くと送料が無料になったり、オマケが付いたりする。

 

 

果たして、サービスを受ける消費者が、ネットショップに対してホンネのレビューを書いているのか気になるのは俺だけやろか?

 

 

 

 

個人情報流出に対する免疫力

 

 

近年では、インターネットで買い物する事が増えてきた。

 

 

昔ならば、『個人情報をネットショップに教えて良いものか?』とも考えもしたもんだけどね。

 

 

やはり、個人情報の流出ってのは怖いからな。

 

 

 

最近でも個人情報の流出ってニュースは珍しくは無い。

 

 

しかし、様々なニュースを聞く事によって、個人情報の流出に対しての免疫力が培われたのかも知れない。

 

 

それは、個人情報の流出で被害にあったニュースが少ないからだ。

 

 

マスコミも個人情報流出を伝えたなら、個人情報流出によっての被害も取り上げてもらいたいと思うけど、不倫などのスキャンダルの方が視聴率が良いんやろな。

 

 

と、個人情報流出を気にしてたらネットショップを利用するどころか、各サイトの利用も出来ない現実があるから仕方ない。

 

 

 

 

各サイトの口コミって・・・

 

 

ネットショップで買い物する時に参考にするのが『口コミ』や『レビュー』だ。

 

 

ネットショップやサイトを利用した人が、ネットショップやサイトで購入した商品や対応について書いている。

 

 

先にも書いたけど、『オマケ付きの口コミにホンネを書けるのか?』って事が気になる。

 

 

ネットショップやサイト利用者は、よっぽど不快な対応をされない限り、悪い事を書かないような気がするんだよね。

 

 

当然だけど、ネットショップや各サイトを利用する時に個人情報は入力済みである。

 

 

悪い口コミを書いて面倒くさい事になるよりは、『良かったです』と無難に書いた方が楽だと思うからだ。

 

 

ちなみに俺は、レビューや口コミは見るけど書いていない。

 

 

参考にするかと言えば、そこまで参考にもしていない。

 

 

それは、以上の理由から、口コミを全面的に信じて無いからや。

 

 

信じて無いって言っても、悪い事ばかり書かれているネットショップやサイトは利用せんよ。

 

 

 

 

信用出来る口コミは友達か?

 

 

各口コミやレビューよりも信用出来るのは友達の感想だとは思うけど・・・

 

 

これも個人の感想だから、人それぞれだったりする。

 

 

ネットショップや各サイトだけじゃ無く、近所の飲食店やパチンコ屋などについてもそうやね。

 

 

『あの店は美味い』って言う人もいれば、逆に『あの店は不味い』と言う人もいる。

 

 

『あのパチンコ屋は勝てる』って言う人もいれば、『あのパチンコ屋は勝てない』って人もいる。

 

 

 

 

自宅用のレビューノート 

 

 

じゃぁ、『どうすりゃ良いの?』って話しになるんやけど、結局は自分で試すしか無いって事やろね。

 

 

我が家でも、ネットショップで購入してる物はあるけど、定期的に購入してるのは『お米』と『訳あり商品』だ。

 

 

ネットショップでお米を買うと、重たいお米を玄関先まで配達してもらえるから助かる。

 

 

 

次に利用するのが『訳あり商品』だ。

 

主に『明太子』や『ケーキ』等の食料品が多い。

 

 

この『訳あり商品』ってのは、商品説明を読むと非常にお得な商品だと思う。

 

 

少し崩れただけで安くなり、生産工程や原材料などは一般の商品と同じだからね。

 

 

 

ただ、『訳あり商品』って書いてあるだけあって『ハズレ商品』も多い(¯―¯٥)

 

 

『訳あり商品』を購入した手前、クレームも言い難いし・・・(^^;

 

 

そこで作ったのが『自宅用のレビューノート』だ。

 

 

ネットショップの数は数え切れない位に多い。

 

 

いろんなネットショップで購入してるうちに、どこで買ったのが美味かったのか分からなくなる。

 

 

定期的に購入する商品に対しては『自宅用のレビューノート』を作る事をオススメする。

 

 

毎回同じネットショップで購入すれば問題無いのかも知れないけど、『明太子』1つを例にとってもネットショップで味が変わる。

 

また、北海道と九州でも味付けが違ったりもする。

 

好みの味を探すのもネットショップなら簡単に取り寄せられるからね。

 

 

 

 

 

ネットショップで便利な世の中になった。

 

 

ネットショップも競争率が高くなっている近年、口コミもそうやけど、商品においても企業努力してるネットショップは多いと思う。

 

 

 

口コミに頼らず、自分好みのネットショップを探すのも良いかもね(^^)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『アゲチン』の俺が運気を注入したろか?

 

験担ぎ(げんかつぎ)

 

 

 

一流アスリートにも験担ぎする人は多いよね。

 

 

カッコよく言えばルーティンってのか?

 

 

メジャーリーガーのイチロー選手も様々なルーティンがあるって聞いた事がある。

 

 

 

一流アスリートだけじゃなく、スポーツ選手や営業マンとかもあるんじゃないの?

 

 

試合当日の朝食は同じ物を食べたり、同じ道で通ったり、左足から靴を履いたり・・・

 

 

 

社畜には無いやろな(笑)

 

 

 

俺は社畜やけど、パチンカーもしてるからね。

 

 

験担ぎはあるよ。

 

 

勝負事をする人やパチンコをする人っていろんな験担ぎしてる人おるやろ?

 

 

 

 

パチンカーの験担ぎ

 

 

パチンコ屋に行く道は同じとか、自販機で買うジュースは同じとか、狙う台は角から何番目とか、駐車場は同じ場所とか・・・

 

 

俺の験担ぎもそんな感じやで。

 

 

付け加えるなら、勝ってる時はエッチもせんよ。

 

 

運気を吸い取られそうやからね(^^;

 

 

 

 

アゲマン・サゲマン

 

 

アゲマン・サゲマンって昔から言われるよね。

 

 

関係を持った女性で運気が変わるって事ね。

 

 

これも一種の験担ぎだと思う。

 

 

Wikipediaには、

 


あげまん、さげまんは、特定の女性を指す隠語。

 

「まん」とは女性器の俗称「まんこ」を略したものであり、肉体関係を持った男性の運気を上げ、より良い巡り合わせにする女性を「あげまん」、不運な巡り合わせにする女性を「さげまん」と称するようになった。

 

ここからさらに意味の幅がひろがり、肉体関係になくても関わりあう人の運気を左右する女性について用いたり、男性のケースでは「さげちん」、「あげちん」(「ちん」は男性器の俗称による)という言葉が生まれたりした。

 

Wikipediaより引用

 

 

と、書いてある。

 

 

 

俺は、そんなにパートナーを選べんから、店の指名する女の子を変える位やけどな(笑)

 

 

 

 

ただ、験担ぎやルーティンを行う事によって、結果が良くなるって本気で思ってる訳じゃないで。

 

 

同じ行動をする事によって、気分が落ち着くもんな。

 

 

もし失敗しても、違う験担ぎでリフレッシュ出来るし。

 

 

まぁ、リズムは良くなるよね。

 

 

アゲマン・サゲマンに関して言えば、チェンジする言い訳かも知れんけど(^^;

 

 

 

 

ギャンブルでも試合でも、自分なりの験担ぎがあった方がええよ。

 

 

ちなみに俺は『アゲチン』やで。

 

 

運気を注入したろか?(笑)(-.-)y-~

 

 

 

 

 

 

 

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